娘が言いました。
「おかん、問題です。ツトム君が300円持ってコンビニに行きました。120円のパンを1個買いました。おつりはいくらでしょう?」
「180円」
「ブーーーッ!おつりは80円です!だって、120円のパン買うんだもん、店員に払うのは200円じゃん!」
勝ち誇った娘にムカつきます!!
うるさいやいっ!!母は120円でも300円払うんだよっ!!!
え~っと、ご無沙汰してます。
毎日テンパッて生きてます。
腐友の某あ○なには、「シャオメイの脳内はカカイル8割、残りはシムだな。」と言われました。
ええ!その通り!!
シムも凝り始めるといろんなことがやりたくなります!
Google先生がいてくださるおかげでいろいろ助かります!
世の中のわからないことの7割くらいはGoogle先生が解決してくれます。
検索万歳!!!
さて、シムの合間にかんべあきらさんの「籠絡の華2」を読みました。
「凍る灼熱シリーズ」の最終巻です。
シリーズカップル総出演です。(笑)
なぜ、シリーズ最後はどの漫画もカップル総出演なんでしょうか?
私は、シリーズ主要カプの御室由孝(社長)×広瀬克実(部下)よりも若林正宏(実業家)×高嶋成樹(ピアニスト)のカプが好きです。
あと、シェリク(王子)×今井隼人(ボディーガード)のカプも結構好きだったり。
なんで若林×高嶋が好きなのかと考えてみました。
それは、若林が高嶋にメロメロなヘタレ攻めなところが私のツボにズッポリだからなんですね!
由孝もシェリク王子も微妙に鬼畜入ってるけど、若林はただただ高嶋に甘い!!
自分がここまでヘタレスキーだとは思ってもみなかった。
(きっと周りの腐友は「気付かないのはお前だけじゃ!」と思ってることでしょう!)
つか、本篇の感想は…えーーーっと、
「男のチャイナドレス姿が違和感なく周りに受け入れられるのがすごいと思いました。」
「美女よりチャイナドレス着たスッピンの男の方がモテるのがすごいと思いました。」
「みつあみ金髪の少年が某錬金術師に見えたのは私だけではないはずだと思いました。」
ストーリーはマフィアに軟禁される受けと攻め!!
それを助ける周りのホモカポー!!もうBLの真髄を行く漫画だと思います。
最後がハッピーエンドだとわかるから読んでても安心して読めて楽しいです。
私的には若林と高嶋のイチャラブシーンがもっとあったらいいのにと思いました。(まだ言うか)
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